「JRAスーパープレミアム」および「秋の2歳単勝」最終結果

     

12月28日(土)は、「JRAスーパープレミアム」として、中山・阪神全レース(計24レース)の払戻率を引き上げ、全投票法(単勝・複勝・枠連・馬連・ワイド・馬単・3連複・3連単・WIN5)の払戻率を全て80%に設定し、払戻金増加額の合計は17億7940万3760円となった。

また、JRAの「2歳戦」全場・全レースの「単勝」を対象に、通常の払戻金に売上げの5%相当額を上乗せして払戻を行う「秋の2歳単勝」は9月7日(土)から12月15日(日)・12月28日(土)の期間中、計440レースで実施され、上乗せ合計金額は7億5237万710円となった。

なお、2020年の最初の開催日となる1月5日(日)には、JRAプレミアム「金杯馬連」が以下の通り実施される。

○金杯馬連
1月5日(日)に行われる中山金杯(GIII)及び京都金杯(GIII)の「馬連」を対象に、通常の払戻金に売上げの5%相当額を上乗せして払い戻しがなされる。

(JRA発表による)

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