【中山金杯】ウインブライトが差し切りV!重賞4勝目

     

◆第68回中山金杯・G3(1月5日・芝2000メートル、中山競馬場、良)
 2019年最初のJRA重賞は16頭によって争われ、トップハンデの58キロを背負った3番人気のウインブライト(牡5歳、美浦・畠山吉宏厩舎、松岡正海騎手騎乗)がゴール前で差し切り勝ち。昨年2着の雪辱を果たし、重賞4勝目を飾った。勝ち時計は1分59秒2。

 2着は7番人気で56キロのステイフーリッシュ(藤岡佑介騎手)。逃げた9番人気のタニノフランケル(内田博幸騎手)が際どい3着争いを制した。
出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000056-sph-horse
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